【雑感】市民と取っ組み合い寸前 問題発言の杉田水脈議員、市職員時代から騒動

 リベラル色の強い神戸新聞の記事です。

ストーリー仕立ての保守系議員の人格攻撃ですよね。

産経新聞がリベラル基調で書いた記事を見ている気分でした。

 

神戸新聞、西日本新聞、京都新聞、北海道新聞、神奈川新聞って同グループなのでしょうか?。

あと、取っ組み合いをした「市民」って左翼様でしょうか?。もう「市民」という単語が隠語になっていますね。。

 

杉田氏の元上司で、市長当時の今村氏にも仕えた職員は「2人は目立ちたがり屋という点が共通する。反発されると分かっていても一定のファンがいる以上、過激な発言を続けるしかないのだろう」と指摘する。

 杉田氏は2010年、みんなの党支部長として兵庫6区(伊丹、宝塚、川西市)で活動を開始。同党と日本維新の会との連携協議が物別れに終わると、維新にくら替えし、12年衆院選で比例復活で初当選した。

 この際の取材に「当選して政策を実現することが重要。一つの党に居続けることがぶれないこととは思わない」などと語っていた。

 その後、維新の分党で14年には石原慎太郎氏が率いた次世代の党(現日本のこころ)に参加。昨年の衆院選は自民党の中国ブロックの比例単独で当選した。

 こうした経緯について別の西宮市職員は「周囲との協調性がなかった。選挙のたびに政党が変わるのも、組織の中で生きていけないからでは」と推測。ある自民の兵庫県議は「騒動を起こして注目を集め、埋没を防ぐ。今回も存在を知ってもらうための行為だったかもしれない」といぶかる。

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